りんごの時間。

AIHを経て5歳3歳の二児の母へ。二人育児の記録。

【料理の小ネタ】ウインナーはこうやって焼くと楽!わが家のちょっとした時短技。


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おはようございます、りんごです(・∀・)ゝ

 

皆さま、ウインナーはお好きでしょうか。

私ですか。

大好きです!!!!

 

朝ごはんにも出しがちだし、お弁当にも入れがちです。

 

ところで。

ウインナーって普段どのように調理してますでしょうか。

 

焼く?

茹でる???

レンジでチン???

 

私はというと、以前はフライパンで焼いていたのですが、段々と面倒くさくなり、レンジでチンで済ませていた時代がありました。

でも、加熱しすぎるとパンッと破裂してしまうので、これが中々加減が難しい。

焼いた場合も、やりすぎると破裂してしまったりするし、茹でる場合だと少々時間がかかる。

どうにかもっと楽な方法はないか…と模索することしばし。

 

そして!!

試行錯誤の末、「これめっちゃ楽」という方法にいきつきましたので、超絶小ネタではありますがブログでもご紹介したいと思います!!

ちなみに、その方法にいきついたの2年前。

載せるまででもないかと2年間躊躇していたのですが、小ネタだけど載せちゃいますよ!!

 

ウインナーは『茹で焼き』が楽!!!

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フライパンにウインナーと水(適当)を入れ、火にかける。

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水が蒸発したら出来上がり!!!

 

どうでしょうか、超簡単じゃないですかヽ(`∀´)ノ???

この焼き方は『茹で』の良さ(パリッとジューシー)と、『焼き』の良さ(さっと手軽に出来る)のハイブリット方式です。

 

ウインナーに焼き色を付けたい場合は、水が蒸発した段階で油を少々加え焼くと表面がこんがりと焼きあがります^^

 

お弁当に使いたい場合も、包丁で切り込みを入れた後に同様の方法で茹で焼きしています。

 

『茹で焼き』の良い点

時間がかからない

普通に茹でる場合のように、『沸騰するまでの時間』が必要ない。

すぐ火にかけられる。

 

付きっきりにならなくて良い

フライパンを火にかけた後、水が蒸発するまでの間放っておけるのは本当に楽です!!!

焼くとなると、焦げたりしちゃダメだからウインナーをコロコロしながら付きっきり状態でしたが、これはもう火にかけたら蒸発するまでの間放置!!!

その間に他の作業が出来ちゃいます。

 

ちゃんと中まで火が通る

私よくやりがちだったのですが、焼いても中が冷たいこと…ありませんかヽ(´o`;??

どうもせっかちで、焼き色が付いてるからオッケー!としがちだったのですが、焼き色が付いていても中が冷たいことが結構多くて。(火加減の問題か)

でも、この方法を用いてから今まで一度も『中が冷たい』ということにはなっていません!

水が蒸発するまで、というわかりやすい目安がある分、ちゃんと熱せられているようです^^

 

放置できてちゃんと中まで火が通る焼き方『茹で焼き』。オススメです!!

メジャーな焼き方だったらすみません。

でも私的には「この方法めっちゃいいじゃん!」と衝撃を受け、尚且つやり始めてから2年経った今でも『この方法めっちゃ楽!』と感じているので思い切って小ネタを記事にしてみました(●´艸`)

 

とにもかくにも。

朝の忙しい時間帯に、ウインナーを放置しながら焼けるというのは中々ポイント高いです!!

とっても楽で美味しく焼ける方法ですので、ぜひ一度試してみてくださいヽ(`∀´)ノ♡

 

--追記--

「ネットに出回ってるネタですよね??」とご指摘いただいたのですが、その記事は存じ上げず…たまたま被っただけなんです…ヽ(´o`;
(記事にしたい話題はパクらずともたくさんあります!書く時間がなくて困ってはいてもネタには困ってないのでご安心を!笑)

Twitterでいただいた情報によると、日本ハムのシャウエッセンを美味しく食べる方法としてテレビでこの方法が紹介されたことがあるそうです!!

ということはつまり!!
この方法も間違いではないってことですね(●´艸`)♡♡
自信もって『茹で焼き』今後もやっていきたいと思います♡♡