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りんごの時間。

AIHを経て3歳1歳の二児の母へ。二人育児の記録。エキサイトから引っ越してきました。

2017年2月 先月の振り返り・成長記録

おはようございます、りんごです(・∀・)ゝ

 

私の体内カレンダーは2月下旬でストップしているんですが、気づけば既に3月9日。

3月になってから1週間以上経過している件。
時の流れについていけない。

そして本日でしーちゃん3歳半となりました。
もう4歳への折り返しか…。

もうすぐ幼稚園生だもんな…。
何も準備できていないけど(´;ω;`)

一日入園もお休みしちゃったし…。

 

さてさて。
そんなわけで、毎月恒例の月末の振り返り。

2月分がまとめられていなかったので以下の項目で降り返っていきたいと思います。

 

1.今月の成長記録(しーちゃん)
2.今月の成長記録(おーくん)
3.今月の振り返り・今月意識して行ったこと
4.今私が気になっていること
5.来月力を入れたいこと・目標

 

 

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自宅に戻ってきました。今の気持ちを徒然なるままに。

おはようございます、りんごです。


前回の投稿へ温かいコメントを多数いただき本当にありがとうございました。

何度も読み返しました。
本当に励まされました。

お礼が遅くなりすみません。
すぐにお返事を、と思ったものの、どうしても気力がついていかず、思い切って更新自体をしばらくお休みさせていただきました。
大変申し訳ないのですが、まとめての御礼となってしまいますことお許しください。

 

昨日、実家から自宅へと戻ってきました。

滞在中は、父の死を感じるもので溢れているのにも関わらず、葬儀等も終えたにも関わらず、常に線香の香りが漂っているのにも関わらず、なぜか実感がわかず、悲しいはずなのにどこか他人事。

だけど、例えば車の運転中など「ここ、お父さんの車に乗って通ったなぁ」とふと昔の思い出がよみがえってきて、それがもう出来ないんだということを痛感しては、またシュンと気持ちが落ち込んだり。

でも、毎日手続きなどで忙しく、子供の相手も一人でしなければならず、悲しみにふける余裕すらなかったように思います。


自宅に戻ってきて、ようやくホッと一息つけました。
と同時に、今まで張りつめていた気持ちがふっとほどけたのか、今更ながら悲しくなってきて、涙が止まらなくなりました。

非日常な空間にずっといて麻痺していた自分の気持ちが、ようやく動き出したような、そんな感覚でした。

そして、泣けた自分にどこかホッとしました。


父が亡くなった日にはめいっぱい泣いたけど、それ以降は「しっかりしなきゃ」という気持ちが強くなり、モロモロの手続きについてや母の今後の生活についてなど、誰に頼まれたわけでもないけど色々調べたりまとめたり。

火葬場では、普段父に文句ばかり言っていたクールな母が立っていられないほどに泣き崩れる姿を見て、ますます「私が支えなきゃ」という気持ちが強くなり、なぜか涙が出てこなかった。

「頼りになる」「しっかりしてる」

母からも妹からも、周りの親戚からも言われ、そうでなきゃいけないと思っていたけど…

私も甘えたかったんだね。

夫の顔を見たら、元の自分に戻ったような、そんな気持ちになりました。


全然しっかりしてないよ。
私だって悲しいよ。


でも、そうやって調べ物をしたり、手続きに同行したりすることで、現実逃避をはかっていたというか、そうすることで自分を保っていたんだと思います。

 

自宅に戻ってきたら、悲しい気持ちも落ち着くかと思っていたけど、逆でした。

むしろ悲しい。

そして、言いようのない不安。

いつかは母も旅立ってしまう。
それをちゃんと乗り越えられるんだろうか。

もし、夫や子供がいなくなってしまったらどうしよう。
そのとき、私は私でいられないと思う。

 

これ以上、大切な人を見送るのは嫌だ。

また「死」に触れるのが怖い。
大切な人がいるからこそ、怖い。


今のこの日常が変わってしまうのが怖い。

 

きっとこれからも、ふとしたときに悲しみや怖さや不安は感じると思う。

でも、きっとそれは仕方のないことなんだと思う。


その上で、私が出来ることは何なんだろう。

そう考えたときに思うのは、父への手紙にも書いた「今を精一杯生きる」こと。

先のことや後のことを考えるのではなく、今の生活を一生懸命生きること。

 

そして、今私にとって課題の一つだと感じているのは、母との親子関係の在り方です。

 

滞在中、強く感じたのですが、私と母はとても似ている気がします。
自分が嫌だなと感じている部分は特に似ている。

つっけんどんな話し方や、すぐイラッとしてしまうところ。
一見悩んでいないように見えるし強い人に見えるけど、実はメンタルが弱いところ。
家族には妙に遠慮して本音を話せないところ。

 

父が亡くなった日、伯母(母の姉)と二人で話す機会があったのですが、気持ちが高ぶっていたのか昔の出来事など思いつくままに話し、色々聞いてもらいました。

学生時代、母を悲しませたくなくて辛い出来事も話せなかったこと、親に遠慮してしまって今もしてほしいことなどちゃんと言えないこと。

すると伯母は「昔、りんごが悩んでいるみたいだって、お母さん私に相談してたんだよ」と、教えてくれました。

なんてことはない、お互いに遠慮して本音をぶつけられなかっただけだったんだ。


以前、書いたこの記事。 

www.ringo-time.com 


今見返すと「てめー甘っちょろいこと言ってんじゃねーよ」なんて自分を罵倒したい気持ちでいっぱいになるのですが。

これも、要は自分の親に対して自分のしてほしいことを言えなかったってこと。
母も、私に遠慮して聞けなかったってこと。

 

上記の投稿をした後、私も書いたことで少し気持ちが落ち着いたのか、親に変わってもらうのを望むんじゃなくて自分から動こうと思い、年末年始に妹に父のスマホにラインを入れてもらい(←父は自分じゃ出来ないからね)、家族のグループを作成。

父が亡くなるまでの2ヶ月間はマメに写真や動画を送っていました。

既読になるだけで嬉しい。
見てくれてる、と思うだけで嬉しい。

文明に助けられました。

そして、三輪車に乗りながら寝てしまったおーくんの写真を見て「さすが俺のまごだ」と父が返信してきたのが、父との最後のやり取りとなりました。

やっとラインの返信ができるようになったところだったのにね。

父とラインでやり取り出来たのはたった2ヶ月間だけだったけど、意識的に今まで以上に写真や動画を送るようにして、本当に良かった。

孫の様子を見てもらえて、本当に良かった。

もし、文句を言いながらも何もしていないままだったら、きっと私はもっと後悔していたと思う。


父がいなくなった今。

母に対しても、察してもらったり変わってもらうことを望むのではなく、思うことがあるならちゃんと言葉で伝え、言いたいことはちゃんと言い合える親子関係を築いていきたい。

そして、私は、人にしてもらうのを望むのではなく、自ら行動する人間でありたい。

 

父の死から10日余り。

今はまだまだ気持ちが落ち着かないけど。

子供の世話をして、入園準備を進めて、また朝早起きしてブログを書いて。

そんないつも通りの時間が私をまた元気づけてくれる気がします。

でも、母が今まで通りの時間を過ごすことは難しく。
突然一人になってしまった母がやはり気がかりなので、「ご飯くってるかー!?」とまめに連絡をしていこうと思っています。

 

次は5月に帰る予定です。

父の葬儀を経験して、初めて線香の意味や初七日や四十九日の意味などを知りました。

四十九日は予定があってどうしても実家には帰られなさそうなのですが、その場には駆けつけられないけど、手を合わせて父が極楽へ行けるよう祈ろうと思います。

 

 

思いつくままに書いてしまったので、自分で見返しても何がなんだかよくわからない文章になってしまいましたヽ(´o`;

しーちゃんとおーくんの滞在中の様子などについても触れたいと思っていたのですが、それはまた別にまとめようと思います。

  

暗い話題が続いてしまい、すみません。

一通り気持ちを吐きだしたら、いつも通り更新していきたいと思います。

 

あともう少しだけお付き合いいただけたら嬉しいです。

 

 

亡き父への手紙

ご無沙汰しております、りんごです。

 

2月22日。

私の父が亡くなりました。

 

いつかは親との別れが訪れるということをわかってはいました。

弱っていく姿に心を痛めたり、遠くに住む親の介護をどうするのか頭を悩ませたり。
そうする中で少しずつ親との別れを覚悟していくものだろうと思っていました。

 

でも、現実はあまりに早く、あまりに突然でした。

夜中に倒れたと連絡があり、夫に子供を任せて朝一の新幹線で向かったけど、新幹線に乗り込んだと同時に入った訃報の連絡。

父の死に間に合うことすら出来なかった。

 

5月に帰る予定をしていたのに、まさかその前に会えなくなる日が訪れるなんて、考えてもみなかった。

学生の頃、毎日横切っていたこの病院で父が亡くなるなんてこと、考えてもみなかった。

おじいちゃんやおばあちゃんよりも先にお父さんが逝くなんてこと、考えてもみなかった。

考えてもみなかったことの連続だけど、これは確かに現実。

 

死因は、肝硬変。

全ての臓器が弱っていて、病院に運ばれたときには手の施しようがなかった。

母が何度「お酒飲み過ぎないで」とお願いしても、妹が「むくみがひどいよ、飲み過ぎだよ」と指摘しても、もちろん私が言っても、「あぁ」と言うだけで。

健康診断の結果も母には「問題ねぇ」と言ってひた隠しにして。

それでも尚、毎晩相当な量を飲み続けた結果の肝硬変でした。

  

苛立ちと悲しみと後悔。

いろんな気持ちがごちゃまぜだけど、どこか他人事。
だって、いつもの寝顔なんだもん。

いびきかいてないだけで、いつもと一緒。
いつもリビングで寝ている姿と全く一緒。

むくっと「わい、寝てまったじゃ」と今にも起きてきそうな感じがして。

「お父さん、寝るなら2階に寝てよ」
「お父さん、いびきうるさくてテレビ聞こえない」
「お父さんって」

そう家族が文句を言うときの父そのもので。

「お父さん、そろそろ起きたほういいよ」
「お父さん、そろそろ起きないと大事になってきてるよ」
「お父さん、そろそろ起きないと焼かれちゃうよ」
「お父さん」

何度話しかけても返事はなく。
何度話しかけてももう一度動くことはなく。

 

父、61歳の生涯でした。

  

通夜や葬式に参列したことは過去にもあるし、火葬場で祖母のお骨を拾ったこともある。

祖母との別れももちろん悲しかった。

でも、親の死を経験して、初めて「死」を身近に感じました。

さっきまであんなに元気だったのに、突然動かなくなる。
大好きな父の大きなゴツゴツした手が、固く冷たくなる。
棺桶を特注にしなければならないくらいあんなに大柄な人だったのに、こんなに小さな骨壺に収まる。

父の人生がいきなりプツンとなくなってしまう。
もう元気だった父には会えない。

死は、私が感じていた「当たり前」が「当たり前」ではなくなることなんだ。

 

日々感じている「当たり前」がいかに尊い時間なのか。

当たり前は決して不変のものではないということを強く感じました。

 

父の死から数日経ち、明日で初七日を迎えます。

毎日バタバタ忙しく、あぁ、忙しさで悲しみにふける暇がないというのはあながち間違ってはいなさそうだ、と妙に冷静に感じていたりします。

でも、家に飾っている遺影や位牌を目にするたび、あぁこれは現実か、と思う日々。

今週はすべての予定をキャンセルにして、このまま実家に滞在し、しーちゃんおーくんと共に母の近くにいようと思います。

少しでも母の心の支えになれればよいのですが…。

 

ようやく、私も少しずつ「ブログを書こうかな」という気持ちになってきました。

しばらくの間、暗い話題が続いてしまうかもしれませんが、気持ちの整理もかねて書いていきたいと思っています。

 

以下、亡き父への手紙です。

もしよければ、お付き合いください。

 

 


 

 

お父さん。

お父さんへ手紙を書くのは2回目です。

結婚式の次に書く手紙が葬式になること。
それがこんなに早くに訪れるということ。
全く思いもしませんでした。

お父さんへ、私から最後の手紙です。

 

お父さんは趣味に生きる自由人でした。
土日の度に射撃だ釣りだ山菜採りだと出掛けてしまい、土日には父がいないものと幼心に認識していました。

でも、自分が子を持った今自分の幼少期を振り替ると、
もっと一緒に遊びたかった。
家族旅行をしたかった。
という少々の寂しさを感じます。

お父さんともっと触れあいたかった。

その思いを、しーちゃんとおーくんの二人の孫と共にこれから過ごす時間の中で少しずつうめていこうと思っていました。
旅行にも、いつかみんなで行きたい、というのが私の密かな夢でした。

5月には青森に帰って大きくなった二人の姿をお父さんに会わせられることに嬉しさも感じていたのに、それが叶わなくなるなんてこと考えてもみなかった。

 

正直、悔しいし腹もたつ。

なんでもっと自分の体を大事にしてくれなかったんだろう。
みんなであんなに「飲み過ぎないで」って言ったのに、と。

でも、それ以上の悲しみや後悔。

お父さんにもう会えなくなること。
お父さんにもう孫を会わせられないこと。
もっと親孝行していればよかった。
もっと孫の顔を見せてあげればよかった。

お父さんにもうしーちゃんとおーくんを抱っこしてもらえないことが本当に悲しい。

 

リビングで大きないびきをかいて寝て、台所でNHKを大音量で見て、友達からの電話に出ては生粋の津軽弁で大声で電話をする。

そんな当たり前の光景が当たり前でなくなってしまった。
あんなにうるさかったのに、2月22日を境に悲しくなるほど静かになってしまった。

それを私達家族、とくにお母さんが受け入れられるようになるには少し時間がかかると思う。

 

でも、お父さんの死に直面して、わかったこともある。

お父さんの携帯、今もひっきりなしに鳴っているんだよ。
お友達が何人も来て、お父さんの死を涙しながら悲しんでいるんだよ。

お父さん、こんなに人望が厚いんだ。
こんなに慕われているんだ。

友達や親戚から慕われ頼りにされ愛されているお父さんを、素直にかっこいいと思った。

好きなことを好きなだけ思い切りやる。
我が道を突き進むのがお父さんの選んだ人生だったんだろうな。
お父さんはしたいことをしたいようにして太く短く生きる人生を選んだ。

お父さんの人生は、きっと幸せだったと思う。

 

私は、お父さんに「さすが俺のまごだ」といわれるような子供を育てられるよう、今を精一杯生きます。
お父さんのように、生ききった、幸せな人生だったと言われるくらい、自分の人生を精一杯歩みます。

お母さんのことは、私と妹がちゃんと支えていきます。

だから、天国でちゃんと見守っていてください。

天国では、じさまばさまに得意のテキトー節で話しかけながら、お父さんらしくガハガハ笑って楽しく暮らしてて。

おばあちゃんには「何しに来たの。まだはえーはんで戻れ」って怒られると思うけど、二人でこっちの様子お茶でも飲みながら見てて。

そっちの暮らしでも、没頭できる趣味を見つけて、お父さんらしく我が道を突き進んでください。

 

だいぶ先にはなると思うけど、またいつか会おうね。

なんやかんや思うことはあるけど。
お父さんのこと、大好きです。

 

 

スシローの「だっこずしグッズ」が役立っています。

おはようございます、りんごです(・∀・)ゝ

 

昨日、出先で『抱っこしないと泣くぞコラ』状態になったおーくんをずっと左腕一本で抱っこしていたところ、長時間抱っこの重みに耐えきれず肩が外れかけました。

グギッっていったよ、まじで。

んで、一日経った今もまだ肩が痛い…。

重いよ、重いってばよ(´;ω;`)

正確な数値は1歳半検診のときに計ってもらいますが、家の体重計では13キロ超えています。
しーちゃんの体重とさほど変わんねぇ('A`)

 

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【オススメ】 コストコのポップコーンが「簡単・安い・美味しい・ボリューム満点」でした!!

おはようございます、りんごです(・∀・)ゝ

 

以前、コメントで「子供のおやつに手作りポップコーンがオススメです」といただいたのをきっかけに、家のおやつにポップコーンをよく作るようになりました。

外出先で食べる(映画・ディズニーなど)ときには迷わずキャラメルポップコーンを選ぶ私ですが、出来立てだとシンプルな塩味でも充分美味しい(●´З`●)

ってか、止まらねぇ。

「子供のおやつ」のつもりが、率先してバクバク食べてしまうお母ちゃんなのであります。

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スーパーで買ってきたポップコーンの素を鍋に入れて蓋をしてフリフリすると

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ポップコーンに変身するという。
ちょっとした魔法よね。

しーちゃんも興味深げに観察していました。

自分で作るときには、油はオリーブオイルにして、塩は少なめに。
スナック菓子を食べさせるよりも安心出来るわ(●´З`●)


なんて、ポップコーンにはまりつつあったわが家なのですが、先日同じマンションのお友達から「これ美味しいから食べてみて」とおすそ分けをいただいたのが、タイトルにある『コストコのポップコーン』なのであります。

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こちらがその噂のポップコーン。

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開けると、こうだ。

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広げると、こうだ。

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んで、広げたまま電子レンジへ放り込み。

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スイッチオン。

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すると、こうだ。

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なんてこった、ポップコーンが出来てやがる。

味付けも施されているってんだから驚き。

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こんなに美味しそうなポップコーンが電子レンジのボタンを押しただけで出来るだなんて。
こんな画期的過ぎるポップコーンが世の中にあっていいんでしょうか。

いいんです。


あまりに気に入りまして、頂いたポップコーン5袋全て完食。

そんな折、別のお友達がコストコに行くって言うんで「ポップコーンシェアしない?」と持ち掛けましたところ、ありがたくシェアさせていただけることになりました。

ありがたし、非常にありがたし。

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で、今わが家のポップコーン保有量はこんな状況。

すんげー量。
これで半量。

一箱に44袋入っていたようです。
さすがコストコ。

核家族には持て余す量だわ。


シェアするにあたり値段を聞いてみたところ、一箱で1600円しないくらい、とのことでした。

ってことは…

すごー!!!

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これが36円で食べられるってことね!!!

おやつが36円で済んで、しかもお腹いっぱいになるなんて。

すんばらしいーーーヽ(`∀´)ノ!!!


ただ、手作りしていたときと比較すると、油分と塩分は高めになってしまうと思います。
一般的なポップコーンと同じくらいの味付け。
(手作りしていたときはかなり薄味にしていました)

そこがデメリットと言えばデメリットかも。


いやしかし、そんなデメリットを上回るメリットの数々。
しばらくコストコのポップコーンにはまりそうです。

 

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食いつくしーちゃん@髪がボサボサ

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ねぇねぇ、そこの彼女。なにしてんのぉ~。

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背中が美味しさを語る。


尚、電子レンジで温める分数ですが、何度か試してみたところ、わが家の場合は『600Wで3分』がちょうどよかったです。

これ以上やりすぎると焦げちゃうし、W数が低かったり分数が短くなったりするとはじけないポップコーンがたくさん出来ちゃう。

見極めが難しい。

 

 

楽天やAmazonでも、店頭よりは割高ではありますが売っているようです。
また欲しくなったら楽天で買うのもありかも(●´艸`)

とっても美味しかったので、もし機会があればぜひ試してみてください~(●´∀`●)

 

尚、余談ですが。

核家族のわが家にはコストコの量は持て余すっていうんで、昨年更新を見送り、コストコの会員を辞めてしまいました。

プルコギ食べたさにまた会員になるか悩んでいるところではあるのですが…
いやしかし、モロモロの量が多すぎてうまく利用しきれないのよね('A`)

近くに親とか確実にシェアできる相手がいれば話は別なんだけど…。

だがしかし、プルコギがまた食べたい('A`)
私的に、冷凍庫に入っていると安心する食材ベスト3に入るプルコギ。

いやー、悩むわ。

でも、年会費も高くなったしねぇ…。
しばらくは見送りかな(´・ω・`)

子供が食べ盛りになったら迷わず入会しようと思います。笑

 

■サブブログ更新しました

ringo-study.hatenablog.com

 

朝活にまつわるモロモロ。一日のスケジュールや寝かしつけ方法など。

おはようございます、りんごです(・∀・)ゝ


一昨日、ついにおーくんが「おねーちゃん」と言いました!!
きゃー!!なんてかわいいの!!

しーちゃんを見て「おねーちゃん」と言い、
私を見て「ママ」と言い、
夫を見て「ママ」と言うおーくん。

「パパ」と言う日はいつになるんだぜ。

そんなおーくん、昨日で1歳半。
2歳への折り返し、きたー!!

これからも元気にスクスク育ちますように(●´∀`●)

 

さてさて。

前回投稿した朝活結果報告へご質問いただいたので、朝活に関する補足についてをまとめてみました。

 ↓前回の投稿

www.ringo-time.com 

 

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